どうぶつしょうぎを、愛知の実家で、父、母、兄、妹、いとこの女の人、に試してもらう機会があった

父・・・私と1時間以上指す 6~7局やった 父のほうは「待ったあり」ルールだと、私と互角だった
 父はそこそこ興味をもってやっていた

母・・・妹と対戦させた もともといちおう将棋はできるので、即座にルールは覚えた
 だが、妹と一局指しただけで、もうギブアップ(笑)

兄・・・拒絶反応を示す 後述する

妹・・・絵を見て「かわいいやん」と反応 即座にルールは覚えた(将棋はできない)
 私を含め、色々な人と計5~6局指す そこそこ興味をもってやっていた

いとこの女の人・・・妹とやってもらった 即座にルールは覚えた(将棋はできない)
 この一局はお互い悪手の連発(王手になっているのをお互い気づかない)で、
 観戦していて楽しかった(^^;

兄を除くと、どうぶつしょうぎを拒否した人はいなかった
全員、即座にルールを理解し、やれたことは、すばらしい点と言える
だが、全員に言えることだが、今後もどうぶつしょうぎをやるか、というと、
どうも苦しいと言わざるを得ない
私も含め、どうぶつしょうぎにハマッた人はいなかった、と言える
全員、もういい大人だからかな
兄のことはつづきで書くことにする