激指9が来た 少しだけやってみた
自分はソフトは、24で自分が指した将棋の検討と、
NHK杯などの局面の検討にしかほとんど使わないんだよね
だから使うのは検討モードと詰みチェックくらいなのだ 

それ以外の機能はほとんどと使わないと思う

音声は矢内と岩根だけど、矢内はいいとして、岩根さんの声には脱力してしまう(笑)
画面はとてもきれい だけど、一文字駒が今回もきれいでなかったのは残念

8人のキャラとの対決、それぞれのキャラと13段階の棋力で対戦が可能
キャラの絵はそんなにうまくない 
形勢により表情が変わるということだけど、3パターンくらいしかなかった
しゃべってくれるわけでもない それぞれのキャラがどんな棋風なのかはもうためすこともないと思う
コンピュータと指すんだったら、自分は24で人と指すからね

次の一手バトル、これもやらないだろう いきなり局面を把握しなければならない次の一手は超苦手だ

詰棋バトルと実戦詰将棋、これもやらないな(^^; 
詰将棋は本でやらないと考える気がしないのでね

あと、女流との七番勝負、レーティング戦もあるけど、これもやらないだろう
コンピュータと指す体力があったら、24で人と指したい

マイナビの棋譜鑑賞、これは竹部さんの一局だけ見た これはヒマなときに見る可能性あり

指導対局、これはちょっとくらいはやるかもしれない 
指導対局は、「あなたの棋力」のうちの
8級、6級、4級、2級、初段のどれかを申請して、COMに指導を受けるというもの

とにかく、自分にとっては「ソフトは強いこと、あとは検討モードと次の一手機能、詰みチェック機能」
これが全てだ だからそれだけあればいいのだ

あと、個人的に興味があるのは、ボナンザと対戦させることだ
でも、ボナンザはマイボナにカスタマイズして宮本定跡とやらを入れないといけない
この作業は後日友人にやってもらうことにする
激指9vsボナ、これはとても興味あるところだからね こんな感じです