122話まで、私なりにまとめてきた「笑え、ゼッフィーロ」
今、週刊将棋で、163話まで行っているんですが・・・

これが、特に何の進展もないんです 
普通に部活してるだけ、これと言って話が盛り上がるところがないんです・・・

最初は、部員を集めるところから始まり、女子部員が入部、角野君も戻り、武藤先生が将棋を再開、
馬島君という問題児が加わり、大会に出場、そこまでは面白かったんです 話にメリハリがあったんです

ところが、最近のゼッフィーロは別に何も起きていなくて、淡々と部活やってるだけなんです
これでは、このブログにまとめようと気になりませんorz

2008年の春から連載が始まり、今現在、163話の時点で、
マンガの中では時間はまだ2008年の秋の終わりです ストーリーの進み方も相当遅いです 

「ヒカルの碁」では、148話が「佐為編」の最終回です 
163話ではもうとっくに「北斗杯編」になってるわけです
いかにゼッフィーロがスローペースか、ということです

柳葉あきら先生、もっと、話にメリハリを、盛り上がる場面を作ってくれませんか?
今まで、面白かったのに、全国大会が終わってからというもの、話が淡々と進みすぎです
次週はどうなるのか、わくわくして待っている、という思いが最近わいてきません

123話から163話まで、「普通に部活をやって、部員のみんなはだんだん力をつけてきた」
この一言でまとめられてしまいます 飛鳥田君や鳥山さん、ライバルの一柳君というキャラは
すばらしいと思います 役者はそろってます 
柳葉先生、なんとかがんばって以前のように面白くしてください!