将棋世界12月号より↓

イベントでファンに接すると、「NHK杯、観ていますよ」と声をかけられる。「もっと清水さんの解説を聞きたい」と注文されることもある。そんなとき、清水はあらためて司会業のむずかしさに立ち返る・・・・・・・

「最初に司会をしたときから、ずっとジレンマをかかえているんです。ここは、こう指したら、とか自分の考えを出したほうがいいんじゃないかと思うときがあるんです。そのつど、それは司会の枠からはみ出すことになると思って解説の先生にお任せすることにしています」

記・高橋呉郎



う~ん、清水さんにざっくばらんなトークを期待するのは、もう無理なようですね
自分の意見を言わないんですもんねぇ 心を開かない清水さん、「司会の枠」を気にして思ったことを言わない
30年前の司会の永井英明さんですらもっと手を指摘していたんですけどねえ 
通常3年の任期だからまだあと1年4か月残ってる う~んorz