一首、詠んでみました

ひさかたの 光のどけき 春の日に
静心(しづごころ)なく 囲碁の散るらむ

意味「こんなに日の光がのどかに射している春の日に、なぜセドルは散っているのだろうか」

って、これは紀友則の歌の「花」を「囲碁」に替えただけですが(^^;
・・・なんでまた完敗なの~
もう~、ホント、勘弁してくれ~